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就労支援にふれる「しごと体験会」を開催します(3/10・3/15)

3月10日(土)、15日(木)、午後2時から4時まで、いかるがの郷・就労支援にふれる「しごと体験会」を実施します。内容は、①いかるがの郷施設見学ツアー ②しごと体験(就労支援の現場で職員と一緒に簡単な作業を体験) ③ケース記録や支援計画ってどんなもの? ④若手職員と懇談(お茶・お菓子・おみやげつき)で、いかるがの郷での就労支援の現場を体験できます。京都市内からお越しの方は、JR京都駅12時25分発の特急が便利です。JR綾部駅までは電車の到着時刻、発車時刻にあわせて送迎を致します。ぜひ、この機会にいかるがの郷、そして就労支援の現場をご覧ください。

いかるがの郷_しごと体験会チラシ

いかるがの郷_しごと体験会チラシ

お気軽にお立ち寄り下さい 地域開放日

いかるがの郷では、開かれた障害福祉事業所づくりを目指して、土曜日を「地域開放日」として、市民の皆様に見学していただくことができる機会を設けています。もちろん現在利用しておられる方のご家族や、これから利用してみようとお考えの方にも見学していただくことができます。事務所にお声かけいただきましたら職員がご案内いたしますので、どうかお気軽にお立ち寄り下さい。事前にご連絡いただけると尚うれしいです。各月の地域開放日は、1月13日(土)・1月27日(土)・2月24日(土)・3月10日(土)・3月24日(土)です。

新年のご挨拶 今後ともよろしくお願い申し上げます

あけましておめでとうございます。平成30年(2018年)をご家族おそろいでお迎えになられたことと心よりお祝い申し上げます。平素は、特定非営利活動法人自立支援センターいかるがの郷の活動に深いご理解と温かいご支援を賜り誠にありがとうございます。心より御礼申し上げます。本年もどうかよろしくお願い申し上げます。

平成30年1月9日現在、いかるがの郷には障害のある利用者の方が2事業(就労移行支援事業・就労継続支援事業B型)に合わせて47名在籍しています。開設以来、「障害のある人たちの自立と社会参加を支援する」という理念のもと、各年度の事業計画に基づき、一般就労支援や障害特性に合わせた就労支援を中心に取り組みを進めてきました。また、就労生活支援センターいかるがでは、障害福祉サービス事業利用に関わる相談はもとより、在職中、求職中、在宅の障害のある方からの相談に応じています。平成29年度も残りわずかですが、ぜひ今後とも、ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

今年もありがとうございました

本年は、市民の皆様方にたいへんお世話になりました。おかげさまで、いかるがの郷の事業を継続することができ、障害のある人たちへの支援をすることができました。役職員・利用者・関係者一同大変ありがたく、皆様のご理解・ご協力に心より感謝を申し上げます。ありがとうございました。来年もお世話になりますが、どうかよろしくお願い申し上げます。

尚、誠に勝手ではございますが、いかるがの郷および印刷工房あやさは、12月28日(木)~1月8日(月)まで、冬期休暇とさせていただきます。緊急的な連絡につきましては、就労生活支援センターいかるが(TEL 0773-40-1355:転送電話で職員につながります)で対応しております。

それでは、ご家族お揃いで、どうかよいお年をお迎えください。ありがとうございました。

今年一年の労をねぎらいました。年末交流会

12月27日(水)、いかるがの郷は、「仕事納め」。大掃除の後、年末恒例の「年末交流会」を開催しました。利用者34名・職員12名の施設長・利用者代表の挨拶の後、コーヒーで乾杯しました。井田弘幸様からいただいたケーキと、歳末助け合い募金の配分金によるお菓子をいただきながら、一年を振り返りました。利用者・職員とも、今年一年の労をねぎらい、お正月や来年の話で盛り上がりました。別れ際に「よいお年を」と、交わす言葉からも一年が終わったことを実感できます。年末交流会に支援をいただきました井田様、歳末助け合いに募金をいただきました市民の皆様には心から感謝申し上げます。そしてこのホームページをご覧いただいた皆様にも、来年がよい年になりますようにお祈り申し上げます。

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■監修 岩坂英巳
(奈良教育大学特別支援教育研究センター長)
  ■A4判(ヨコ)・56頁
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半農半Xという生き方実践編

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